ワクチンデトックス・シェディング対策でとりたい成分の詳細

コロナ

 


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▼ワクチンデトックス・シェディング対策によいとされる成分▼

◎グルタチオン

◎NSC(Nアセチルシステイン)

◎亜鉛

◎ビタミンD

◎5-ALA(ファイブアラ)

◎ケイ素

◎ヨウ素

◎有機ゲルマニウム

◎ケルセチン

◎ピロロキノリンキノン

◎カーボン60

 

■グルタチオン

  • 免疫機能改善
  • 解毒作用・炎症を抑える
  • 抗ウィルス作用
  • 強力な抗酸化作用
  • 老化防止
  • 眼病予防
  • 肝機能高める
  • 脳梗塞や糖尿病予防に良いとされる。

▼グルタチオンを多く含む食品▼

【ほうれん草、アボカド、牛レバー、キウイフルーツ、グレープフルーツ、マダラ、赤貝、ブロッコリー、小麦胚芽、パン酵母、きゅうり、かぼちゃ、きゃべつ、カリフラワー、玉ねぎ、大根葉、アスパラガス、マッシュルーム、ニンニク、ネギ、バナナ、ミカン類、いちじく、小魚類、カキ、いわし、豚バラ肉、精白米、ビール酵母、トマト、人参、くるみ、ターメリック、りんご、芽キャベツ、たんぽぽ、緑茶、オリーブオイル、キアヌ、ヒエ、ソバ、ケール、パセリ、クレソン、オレンジ、洋ナシ、カブ、甘酒、お酒特に日本酒】

■N-アセチル-システイン(NAC)

グルタチオンの前駆体(グルタチオン生成しグルタチオン濃度を高める)。

  • 腎肝のダメージを防ぐ
  • 呼吸器系症状の改善
  • 口内炎、低血圧、息切れ、倦怠感等、脳細胞の酸化ダメージを減らす
  • 不妊・妊娠能力の改善
  • 心疾患リスクの軽減
  • 免疫機能改善
  • アルツハイマー
  • 精神疾患や中毒症状を改善する可能性がある。

※肝臓に疾患がある方は、グルタチオン生成能力が低下しているためサプリメント(添加物に注意)での摂取も考えると良い。

NACの構成成分は、グリシン・システイン・グルタミン酸であるので、それら成分が含まれた食べ物をとるのも良い。

▼システインを多く含む食品▼

玉ねぎ(含まれる天然の植物性抗酸化物質)、卵、ニンニク、ニラ、乳製品、肉類、

▼硫黄を豊富に含む食品▼

アボカド、ブロッコリー、キャベツ、カリフラワー、ニンニク、グレープフルーツ、ケール、タマネギ、トマト

 

■イベルメクチン

海外でもワクチン後遺症患者、コロナ患者に有効とされており回復実績あり。

イベルメクチンはスゴイ
今更ながら、ですが・・・ イベルメクチンはスゴイですね。 患者さん自らが発する言葉です。...

 

 

■5-アミノレブリン酸(5-ALA)

コンドリア活性化・増殖、エロペルオキシダーゼがカーボンナノチューブを分解する酵素といわれており、酸化グラフェンの毒性を分解する。

【お酒類に含まれており、特に日本酒のファイブアラ含有量が高いという研究結果あり】

▼ファイブアラを含む食品▼

主に日本酒、甘酒、酒かす、黒酢、ワイン、納豆など。

 

5-ALA 長崎大学が研究する新型コロナに有効なアミノ酸

国際誌:Biochemical and Biophysical Research Communicationsに掲載された論文

「5-アミノレブリン酸が新型コロナウイルス感染を阻害」

5-amino levulinic acid inhibits SARS-CoV-2 infection in vitro
The current COVID-19 pandemic requires urgent development of effective therapeutics. 5-amino levulinic acid (5-ALA) is a naturally synthesized amino a…

 

■ケイ素

アルミニウム排出作用

※ワクチン成分のアルミニウムを排毒するといわれている。

■有機ゲルマニウム

カドミウム排出作用

※ワクチン成分のカドミウムを排毒するといわれている。

■ヨウ素

  • 損傷した細胞の修復
  • 代謝機能のサポート

 

■ケルセチン

  • 炎症誘発性遺伝子のmRNA発現の抑制

■亜鉛

  • 抗酸化・細胞性免疫機能に関わる
  • タンパク質やDNAを作る。

糖尿病・高血圧、腎臓病疾患など特に亜鉛が不足している場合が多い。

▼亜鉛を含む食品

牡蠣、生ホタテ貝、うなぎ、煮干し、卵、プロセスチーズ、納豆、豆腐、カシューナッツ、アーモンド、米、そばなど。

 

■カーボン60(フラーレン)

最も強力な抗酸化物、スーパーオキシドディスムターゼ、グルタチオン、カタラーゼ、COQ10と同様の抗酸化作用を持つ。

■PQQ(ピロロキノリンキノン)

  • ミトコンドリアを作る
  • 強力な抗酸化物質

▼ピロロキノリンキノンを含む食品▼

緑茶、納豆、みそ、豆腐、そら豆、ジャガイモ、パセリ、人参、キャベツ、ピーマン、ほうれん草、バナナ、キウイフルーツ、パパイヤなど。

■ビタミンD

  • 抗癌作用
  • アトピー性皮膚炎・皮膚疾患・骨粗鬆症・不眠症・神経痛等々の改善
  • 免疫系機能の活性化

ビタミンD2~7まであり、ビタミンD3(鮭、しらす、カレイ、いわし、にしん、肝油に多く含まれている)が少ないと病気が増える。

ビタミンDを含む食品▼

きくらげ、かつお、あんこう、うまづらはぎ、しらす干し、にしん、マイワシ、しいたけ、エリンギ、卵、鶏もも肉など。

 

漢方編

板藍根(ばんらんこん)漢方エキス・・・涼血解毒の働き

芎帰調血飲・・・ワクチン接種後の発熱を解熱

黄連解毒湯・・・熱による炎症を抑えるのに用いられる薬、二日酔い、頭痛、解熱、のぼせ、アトピー性皮膚炎

不明

スラミン(松葉茶・松の葉の抽出物)・・・スラミンがよいとされているが、ジュディー・マイコビッツ博士は「そんな事は言っていない、スラミンは薬剤であるのだから松葉には含まれていない、、、」と訂正動画を出す。しかし、広まった噂は広まり続けている。

「スラミン」とは、アフリカ睡眠病の治療で中枢神経系に関与しない治療方針で選択される薬剤である。

スラミン - Wikipedia

■「効いた」という人がいることについては、スラミン(化学合成物質)ではなく、松葉茶に含まれている抗酸化物質であるシキミ酸が効いているのかもしれないといわれている。

 

肝臓の解毒を高める栄養素

肝臓は、体内に入ってきた毒物を解毒してくれる臓器です。

肝臓の働きを上げるためには、下記のような栄養素をとると良いとされます。

鉄、ビタミンC、B2 、B3、  B6、  B12、フラボノイド、ミルクシスル、マグネシウム、モリブデン、メチオニン、フラボノイド、クルクミン、リモネンなど。

 


 

上記は、症状がある時に摂ると良いとされている成分です。

一時的な改善が見られると思いますが、ワクチン接種された方やシェディングがひどい方は、体質を変えるために今までの食生活や生活スタイルを見直す必要があります。

本来の身体の自己免疫力を上げるには、日常生活の改善が必要です。

 


 

食事改善で自己免疫力を上げる!

食事改善で自己免疫力アップ!

■野菜多めの食事を心がける

旬の野菜から食物繊維、ビタミン・ミネラル・抗酸化物質・生きた酵素がとれます。

※野菜の農薬について

野菜は水でよく洗い、可能であれば、面倒ですが茹でこぼしてから使ったほうが良いでしょう。農薬には、油性・水性があります。油性の農薬は、野菜の表面に付着し、水溶性の農薬は野菜の内部に入り込んでいます。これらは水洗いし、茹でることで大幅に農薬を落とすことができるようです。

店舗の野菜 < 有機・オーガニック・無農薬野菜 < 完全無農薬野菜 < 自然農法の野菜の順で、より安心です。

 

■旬の野菜、色の濃い野菜を積極的にとろう

腸が免疫力を担っているため、腸内環境を整える食物繊維・ビタミン・ミネラルを積極的にとることが重要です。

添加物・農薬は、腸内細菌を殺してしまうといわれていますので、出来るだけ避けましょう。

赤、紫、黒、緑色など、色濃い野菜には抗酸化物質も多く含まれています。

黒米、赤米、緑米、ビーツ、紅人参、赤大根、紫キャベツ、紫玉ねぎ、黒豆、小豆など。

また、旬の野菜・無農薬無肥料野菜には栄養が多く含まれています。

 

■添加物が多い加工食品を避ける

添加物・農薬は内分泌かく乱物質といわれ、脳や体の細胞に悪影響を及ぼし、病気を作りだしている事が分かってきています。

原材料表記を見て、添加物が多い食品は極力避けましょう。

※原材料表記にある「/」以降に書かれているものが添加物です。

添加物が分からなければ、原材料表記を見て、「横文字が多いもの」・「食材として原型が想像できないもの(加水分解物、等々)」が多く表示されている商品は避けましょう。

どうしても作るのが面倒な日などは、スーパー・コンビニなどの冷凍野菜を使ったり、チルド製品でも無添加食品が見つかると思います。

昨今、もはや食べ物とは呼べない別物と言っても良いほどの超加工食品や調味料が増えています。

過剰な加熱殺菌・失われた風味を作りだすための添加物・保存をよくする化学合成物質使用等々、添加物を使っていない加工食品を探すのが難しいほどです。

しかし、長期に渡って身体へ影響する事を考えれば、忙しい方も、「ご飯を炊く・簡単な味噌汁なら作ることができる」よう人生を見直し、生活作りをしていくことが大切になってきます。

 

■油の多い食べ物を減らして、和食メインにする

揚げ物・ドレッシング・中華料理・お菓子・ファーストフード・弁当などを控えましょう。

こういった食に使われている多くの油は、パーム油や使い古した揚げ油・ショートニングなどです。

酸化した油・粗悪な油は、脳や身体に炎症を引き起こすことが分かってきています。

健康に影響があるとの研究結果もあり、海外では使用禁止になっている国もあるのにもかかわらず、日本の企業で使われ続ける理由は、商品を大量に作り安く販売するためです。

もちろんそこには、利権もかかわってきていることでしょう。

脳は、体の中で最も重要な部分です。

思考力や判断力など脳の働きを正常にし、やる気・落ち着きなどの精神等を得る為にも、食事に使われている油は特に気を付けたほうが良いでしょう。

やる気が起きない、イライラ、怒りっぽい、落ち着きがない、集中力が全くない、思考散漫、うつなど、体の不調以外にも気持ちの面でもおかしいなと感じたら、すぐに使われている油を見直しオメガ3系の油へ変えていきましょう。

オメガ6(サラダ油・キャノーラ油・パーム油など)

オメガ3系(DHA・EPAなど魚油・えごま油・亜麻仁油・シソ油など)

自宅で料理する際に使う油は、キャノーラ油・サラダ油ではなく、オリーブオイルがおすすめです。

オメガ3系の亜麻仁油やシソ油などは、加熱しないで使います。

熱が入ることで酸化してしまうため、ドレッシングやぬるい味噌汁に入れたり冷ややっこ・お浸しにかけるなどが良いでしょう。

 

■肉より魚を選ぶ

オメガ3が豊富に含まれているのは、青魚・小魚です。

サプリメントからとる場合は、添加物がないものを選びましょう。

DHA・EPAサプリメントの中には、魚油以外の油を添加しているものがあります。余計なものを入れていないサプリメントを選んでください。

また、重金属汚染された魚油を使っているサプリメントもあるため、できるだけ重金属汚染に対して、検査済みであることを示している商品を選びましょう。

 

■食物繊維を含む食品をよく食べる

腸内バランスを整え、お通じをよくするには、やはり食物繊維と多めの水分をとることです。

食物繊維は善玉菌を増やすとともに、体内に入った有害物質・農薬・添加物などを絡めとり便として排出してくれます。

★食物繊維は、便通をよくする(老廃物排出)ことや体内の毒素を絡めとってくれる以外にも、

脳梗塞などの血管疾患への効果があることが分かってきています。

血液浄化・血液の質をよくするための食物繊維は欠かせません。

食物繊維には、水溶性食物繊維・難易性食物繊維があります。

▼水溶性食物繊維の特性と含まれる食材▼

保水性があり、水分を含むと粘性が生じる。

◎消化吸収を緩やかにする。

◎血糖値の急激な上昇を防ぐ。

◎血液中のコレステロール濃度を正常に保つ。

りんご、レモン、オレンジなどの果物

ニンジン・キャベツ・大根・昆布・わかめ・こんにゃく

ごぼう・にんにく・玉ねぎ・しいたけ・マイタケ

ライ麦・大麦・寒天など。

▼不溶性(難易性)食物繊維の特性と含まれる食材▼

水に溶けにくく、保水性が高い。水を含むとふくらむ性質がある。

◎大腸内で水分を含むと数倍から数十倍にふくらみ、便通改善する。

◎水銀・カドミウム等の有害金属、発ガン物質ダイオキシンなどの有害物質を腸内で吸着、排泄させる。

・ごぼう ・大根・にんじん ・かぼちゃ

・モロヘイヤ ・アボカド ・ブロッコリー・

・大豆 ・枝豆 ・納豆 ・おから ・きなこ

粒あん ・ソラマメ・キノコ類など。

脂・砂糖・添加物・農薬をできるだけ避け、食物繊維の多い食材や緑黄色野菜多めの食事にすることで腸内環境を良くし血液も綺麗になります。

 

■無農薬の緑茶を飲む

緑茶には、殺菌効果、風邪予防、血液浄化などの働きがあります。

おすすめは、無農薬の緑茶です。

緑茶の残留農薬は高めです。

健康を求めて飲み続けた結果、体調不良になりクリニックで調べてもらったところ、残留農薬が原因だったという話もあります。完全無農薬のお茶は、通販にて各産地にて色々な種類が探せます。

サプリメントからカテキンを摂取する場合は、極力添加物が少ないものや自然由来のものを選びましょう。

 

■重曹・クエン酸水を飲む

上記の無農薬の緑茶もおススメですが、「重曹・クエン酸水」も健康な身体を作る上では欠かせません。

食用重曹と食用クエン酸を小さじ半分ずつ、コップ1杯ほどの水で溶いて飲みます。

重曹とクエン酸の化学反応により「炭酸水」が出来上がります。夏場はおいしく飲めます。

炭酸が苦手な方は、重曹を少なめにすると炭酸が少なくなります。代わりにクエン酸の酸っぱさが目立つようになります。

重曹に塩分が入っているため、高血圧や腎臓病などで塩分を調節しないといけない方は、1日3グラムまでの容量を守りましょう。

また、重曹やクエン酸を分けて飲む方もいますが、一緒に混ぜて飲んだほうが良いとの話もあります。

混ぜるのか別々のほうが良いのかなどについては、研究結果等の詳しい話が分かりませんので、お好みでも良いのかもしれません。

混ぜると中性になってしまうからだめだという事もありますが、酸性・アルカリ性が効くというわけではなく、クエン酸の成分、重曹の成分が効いているとの話もあります。

いずれにしても、重曹&クエン酸水を飲むことで、ガンが消失、内臓脂肪が落ちて痩せることができた、寝ても疲れがなかなか取れなかったが飲みはじめてから疲れにくくなったなど、健康系の良い話はたくさんあります。

シェディング対策として、日常生活の免疫力アップのため、また接種後の体質改善のために普段のドリンクとして飲むと良いでしょう。


 

 

 

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